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今日のいちにちいちエコ

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エコ~るど京大

イベント告知

57日から開催中の「エコ~るど京大 初夏の陣」オープンラボ。

本日はその中でできる無料の本格木工体験のお知らせです。

紅萌祭でお箸・箸置きを作った方、木工に興味のある方、空きコマをどう過ごそうか迷っている方、どんな方でも大歓迎です!ルネ1階で楽しく便利な木のグッズを作りましょう!

 

作成できるもの一覧

・国産ヒノキを使用したごみ箱ラック(製作は木の枠のほうとなります)

・孟宗竹のプランター(植木は見本です。製作は下のプランター部分です)

・廃材を再活用!ウッドブロックカレンダー

・アレンジ自由!すのこタイプの木の棚(置物は見本です)

 

以下詳細です。両日とも予約の案内を下部に記載しています。

 

木工体験―1

日時:514日(火)・15日(水)・20日(月)・22日(水)・27日(月)・29日(水)の11時~17時頃

場所:ルネ1階特設広場

作成できるもの:ごみ箱ラック(製作目安2時間程度)、竹のプランター(製作目安30分程度)、ウッドブロックカレンダー(製作目安1時間程度)の中からひとつ。

1日で作業が終わらなかった場合、上記の別日で続きを製作することも可能ですのでスタッフに相談してください。)

 

協力:兵庫県川西市国崎クリーンセンター啓発施設「ゆめほたる」

 

木工体験―2

日時:528日(火)12時~17

場所:ルネ1階特設広場

作成できるもの:すのこタイプの木の棚(製作目安90分)

 

協力:吉野木工教室

 

予約はこちらのアドレス(yokoi.haruki.23x@st.kyoto-u.ac.jp)まで。

その際、件名を「木工教室の予約」とし、本文に名前・所属・学年・希望日時・時間・電話番号を記入してください。

*基本的に飛び入り参加も可能ですが、製作できる数に限りがございますので、希望者多数の場合は予約していただいた方から優先の体験となります。ご了承ください。

528日のみ完全予約制となります。締め切りは516日(木)ですので、お早めにご予約をお願いします。

 

また、大好評のプラとの「縁木り神社」、木の桝プレゼント企画も継続して実施中!

趣旨についてはこちら

この機会にぜひオープンラボに足をお運びください!

 

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エコ~るど京大事務局:京都大学環境安全保健機構附属環境科学センター

TEL : 075 753 77035922   FAX : 075 053 7710

http://eco.kyoto-u.ac.jp/

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今年もやってきました、初夏の陣。

6月の環境月間に先立って、エコ~るど京大は5月から初夏の陣を開催しています。毎年恒例のオープンラボから、IPCC・祇園祭とのコラボまで。

脱プラをキーワードにした縁木り神社・木の桝プレゼントもあります。

そしてなんとルネの中で本格的な木工体験まで出来ちゃう

一味違う今年の「初夏の陣」にぜひ足をお運びください!

 

こちらが「初夏の陣」5月編イベント一覧です。(詳細は下記参照)

・毎年恒例!「オープンラボ」様々な先生方と気軽にお話しするチャンス!

・今年は脱プラ!「プラとの縁木り神社・木の桝配りマス第2弾」

・無料で体験⁉「木工教室」

・世界に一つだけの「マイバッグを作ろう!」

・掘り出し物を探せ。「フリーマーケット」

・金曜日も夜更かし。「映画でAll Night !

IPCC・祇園祭関連イベント

 

リーフレットはこちらからご覧いただけます。

 

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オープンラボ

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日時:57日(火)~531日(金)の平日11時~17時頃

場所:ルネ1階特設広場

 

日替わりで京大の先生方がルネに登場。環境・持続可能性について研究している

先生方とルネで思う存分お話いただけます。

また、今年は「マイバッグを作ろう」「木工教室」も同時開催。詳しくは下記。

 

参加していただく先生方(順不同・敬称略)

 

浅利美鈴(地球環境学堂)

山敷庸亮(総合生存学館)

野中鉄也(工学研究科)

矢野順也(環境安全保健機構附属環境科学センター)

森里海連環学教育研究ユニットー社会班

・徳地直子・石原正恵(以上フィールド科学教育研究センター)

・清水夏樹・法理樹里(以上森里海連環学教育研究ユニット)

森林・人間関係学分野オープンゼミ

・内藤大輔(農学研究科)ほか

 

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縁木り神社・木の桝配りマス第2

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日時:オープンラボ開催中

場所:ルネ1階特設広場

4月の紅萌祭で好評だったプラとの縁木り神社が初夏の陣に帰ってきます。

日常生活にあふれているシングル・ユースプラを縁切り神社に結んで「縁切り」を宣言してください。また、紅萌祭で行った木の桝プレゼントも実施!国産ヒノキ製の「京大1合マス」をもらえるチャンスです!

趣旨等はこちら http://eco.kyoto-u.ac.jp/?p=5443

 

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木工教室

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日時:514日(火)・515日(水)・520日(月)・522日(水)・527日(月)・528日(火)・529日(水)

場所:ルネ1階特設広場

「脱プラ」をキーワードに、プラの代替素材として「木」にクローズアップ。

本格的な木工体験が1コマ程度の時間で、無料で行えます。

今回は、ごみ箱ラック・竹のプランター・ウッドブロックカレンダーから作る作品を選んでいただけます(528日以外)。ただし、528日(火)は、棚の製作のみとなります。

 

528日は事前予約が必要となります。締め切りは516日(木)です。

他の日程については、予約・当日飛び入り参加ともに可です。希望者多数の場合、予約者を優先させていただきます。

予約はこちらのアドレス(yokoi.haruki.23x@st.kyoto-u.ac.jp)まで。

その際、件名を「木工教室の予約」とし、本文に名前・所属・学年・希望日と時間・作成したい作品・電話番号を記入してください。作品

 

協力:528日 吉野木工教室

528日以外 兵庫県川西市国崎クリーンセンター啓発施設(ゆめほたる)

 

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マイバッグを作ろう

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日時:58日(水)・59日(木)524日(金)

場所:ルネ1階特設広場

無地のマイバッグに自分でデザインしてオリジナルのマイバッグを作れます。(無料)

協力:日本環境保護国際交流会(J.E.E.

 

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フリーマーケット

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日時:オープンラボ開催中

場所:ルネ屋外

食器・衣類から書籍・雑貨まで幅広く揃うフリーマーケットを開催します。

※期間外の常設フリマ情報はこちら http://eco.kyoto-u.ac.jp/?cat=60

 

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映画でAll Night !

<映像>を通して考える教育・平和・貧困・ジェンダー

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日時:524日(金)20:00525日(土)5:00

場所:本部構内物理系校舎7708

人間環境学研究科の岡真理先生が厳選した映画4本をオールナイトで観ませんか?

今回のラインナップはこちら!

・小さな哲学者たち

・女は二度決断する

・クリーナーズ

・ブレッド&ローズ

申込はこちらのアドレス(ecocheck@eprc.kyoto-u.ac.jp)まで。

タイトルを「映画でAll Night ! の申込」として、本文に名前・所属・学年(教職員の方はそちらを明記)を記入してください。。

 

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IPCC Weeks

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今年、京都でIPCCが開催されることに絡んで、京都大学はIPCC Weeksを開催します。様々なイベントが開催されるので、詳しくはHP(https://sites.google.com/kura.kyoto-u.ac.jp/ku-ipccweek/home)をご覧ください。その一環として行われる座談会にエコ~るどメンバーが参加します。

 

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祇園祭(こんちきジーズ)

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今年が祇園祭創始1150年であることを機に、京都市との合同プロジェクト「祇園祭創始1150年記念プロジェクト こんちきジーズ~祇園祭から学ぶ持続可能性。SDGsの先へ~」を開始します。社会人と学生の混合チームでSDGsと祇園祭について学び、考えるプロジェクトとなっています。512日スタートとなっていますので、学生参加はお早めにこちら(ecocheck@eprc.kyoto-u.ac.jp)のアドレスにご連絡ください!

 

======念のため・・・
エコ~るど京大とは?
エコ×世界(ワールド)からの造語。フランス語で学校を
意味するEcoleから,京大でエコについて学ぶ企画の意味も。
環境・サステナビリティ問題への気づきや学び,出会いの
場を目的に,多様な関係者がわいわいがやがや話し合いながら
様々な企画を展開しています。
Facebookhttps://www.facebook.com/ecosengen
Twitter@kusu__chan ( https://twitter.com/kusu__chan )


平成19年度秋にスタートし、毎年人気を博し、10年以上継続してきた竹林保全ボランティアイベント「竹の環プロジェクト」を、今年度も実施します!

そもそも「竹の環プロジェクト」って?

産・学・官・市民が連携し、森林資源と人との持続的な関係の構築・修復を行うことを目的とした竹林保全ボランティアイベントで、京都大学桂キャンパスの竹林にて、10年間以上継続して行われてきました!毎回参加者は50名を超え、皆で筍掘りと間伐を楽しみながら、環境保全について学んできました!

今回の「竹の環プロジェクト」ではどんなことをするの?

これまでの「竹の環プロジェクト」と同様、筍掘りと間伐という普段なかなかできない貴重な体験をするのに加え、京都大学等における活動・研究に関するお話しを、青空の下でわきあいあいとお楽しみ頂けます。是非ご参加下さい!

※たくさん取れれば、お持ち帰りいただけます。

日時:4月21日(日)10:00~14:00

場所:京都大学桂キャンパス竹林

参加費:無料 ※団体イベント保険に加入します

申込方法:①参加者(全員)の氏名、②携帯電話番号を明記の上、ecocheck@eprc.Kyoto-u.ac.jp 宛にメールを送信してください。詳細は後日メールにてお知らせします。ただし、人数や条件によっては参加をお断りする場合があります。ご了承ください。

※お問い合わせ:メールまたは075ー753-5922(地球環境学堂・浅利研)

主催:エコ〜るど京大、京都大学地球環境学堂・浅利研

協力:京都大学工学研究科、京都大学地球環境学堂 柴田研・小林研、京都土の塾 ほか pdfファイルはこちら


◆京都大学一合枡とは?

京都大学(エコ~るど京大)では、新入生の皆様(大学院生を含む)を対象に、「京都大学環境早見表」とセットで、エコライフを実践して頂くための道具として、「京都大学一合枡」をプレゼントしています。国産の特製枡には、本学のエコアイドル「くすちゃん」とともに、次の焼き印が施されています。

 

 

木使いで徳積んで得増す。

米・酒・幸あげます!

その心を簡単にご説明します。

 

【木使い】一人暮らしが始まり、様々な物を買いそろえることになる方も多いと思います。例えば、お米を計る軽量カップも、プラスチックのものを買おうとしていませんか?今回プレゼントする木の枡は、一合のお米を計ることができる古くからの優れた計量機器です。是非活用してください。利便性や手触り、質感もさることながら、置いておくだけでも木の良い香りが楽しめると思います。他にも木の製品を使うきっかけにして頂ければと思います。なお、木材は、大気中の二酸化炭素を吸収してできているので、燃やしても大気中の二酸化炭素は増えません(カーボンニュートラル)。さらに、木製品を利用している間は二酸化炭素が製品に固定されている状態となります(炭素固定)。

 

【徳積んで得増す】この木の枡を手に入れるために、いくつかのお願いがあります。また、今後も、様々な企画を予定しています。それらをこなして、徳を積んでいくことで、どんどんと特典が増えていくしかけになっています。是非、一緒に高みを目指してください。詳しくは後述の説明をご確認頂くと同時に、適宜ウェブサイト等をチェックしてください。

 

得の一環として・・・

【お米、さしあげます】

初米がとれる時期(後期の初旬を予定)に、今回お配りした枡を、本部構内物理系校舎北棟7階浅利研究室(エコ~るど京大ミーティングルーム)まで持って来てくださった方には、枡一杯、つまり一合分のお米をプレゼントします!日本人が1日一口米を多く消費すれば食料自給率は1%アップするといわれています。それへの貢献も含めて、是非枡をもってお越しください。詳細な日時が決まりましたら、メール配信しますので、メールアドレスの登録をお忘れなく!

 

【お酒、さしあげます】

さらに、成人後以降のある時期に、枡を持って来てくれた方に、日本酒を注がせて頂きます!京都市では、伝統産業を支え日本文化への理解を促進する目的で「日本酒乾杯条例」が制定されています。枡で飲む日本酒を味わいにぜひお越しください!こちらも、日時が決まりましたら、メール配信しますので、メールアドレスの登録をお忘れなく!2020年度の冬になる予定です。

 

【幸も、さしあげます】

木があるだけで、その香りや手触り、存在感に癒される方もおられると思います。その幸だけでなく、5月にはルネの1Fで、SDGsに関する様々な分野の先生方やサポーターの方々に滞在いただき、皆さんとも気軽に交流して頂ける「オープンラボ」を実施します。そこでは、自分で木の道具を作る木工体験も行う予定です。また、5月から6月にかけて、学内外の方々からご寄付頂いた様々な木の製品をプレゼントする企画も予定しています!順次情報を更新していきますので、お見逃しなく!

 

◆2019年4月2日~4月4日の「プラと縁木り神社」について

上記の枡を最も確実に手に入れて頂くには、京大生協の初期登録時にもらう書類の一つ、「京都大学環境早見表」をもって、4月2日(火)~ 4日(木)10時から17時の間に、吉田南構内「シェルピンスキ―の森」(京大生協吉田ショップ東隣)に特設する「プラと縁木り神社」にお越しください。どのリーフレットかわからない場合などは、手ぶらでも大丈夫です。

この「プラと縁木り神社」についても、簡単に背景や趣旨をご紹介しておきます。

 

プラスチックは、加工のしやすさや安さ、軽さから急速に我々の身の回りに普及しました。しかし、有限な石油原料から作られたり、自然界でマイクロプラスチック化する可能性があったり、燃やすと温室効果ガスの増加につながったりするという性質から、環境に大きな負荷を与えています。特に最近注目を集めているのが、海洋プラスチックです。適切に処理されず、河川などから海に流出したプラスチックは、細かく粉砕されて海を漂い続けます。それを生物が食べて命を落としたり、食物連鎖に入ってしまうことで生態系へ悪影響を与えたり、様々な悪影響が懸念されています。日本では分別回収されたプラスチックのうち57%は熱回収という形で焼却されており(環境省資料)、二酸化炭素の排出源になっています。また、原料の石油自体が有限な資源であり、プラスチックに依存した現在の生活は持続不可能といえます。この課題の解決のために、国内外で様々な対策が検討されており、現在、エコ~るど京大においても、本学のプラ戦略を検討しているところです。

「プラと縁木り神社」では、その行動の第一歩にと、普段つい受け取ってしまいがちで、かつ分別がなされにくいプラスチック製の身の回り品として、おしぼり(ウェットティッシュ)の袋やペットボトルのラベルなどを取り上げ、問題認識を高めると同時に、削減や分別の行動を促したいと考えています。

 

◆プラと「縁切り」するには?

今回取り上げるおしぼり(ウェットティッシュ)の袋やペットボトルのラベルを例に、その対策について考えてみたいと思います。

例えば前者については、安易にウェットティッシュやおしぼりを使わず、手は化粧室で洗い、ハンカチやタオルを持ち歩いて、それでふくなど、使い捨てのおしぼり等に頼らない生活を実現していきましょう。シングルユース・プラは削減が第一です!

後者のペットボトルも、そもそもマイボトルに水道水や沸かしたお茶などを入れて持ち歩けば、お金もぐっと減らすことができます。世界的に、マイボトルやマイカップ利用で値引きが受けられるカフェなども増えています。ペットボトルを使った場合は、マイボトル代わりに何度か使うことも可能です。処分する際には、中をきれいにし、キャップとラベルをはがしましょう。ペットボトル(PET:ポリエチレンテレフタレート)は、適切に分別されれば優秀なリサイクル原料となるのですが、現在はラベルやキャップ(素材が異なる)がはずされず、中身の残ったまま捨てられるものもあるため、処理の手間や費用がかかってしまっています。

「プラと縁木り神社」では、これらの行動を改めて認識してもらうため、プラスチックのおしぼり袋やペットボトルのラベル、ペットボトルなどをお持ちの場合、これらを神社の紐に括り付けて、縁切りを誓ってもらえるようにしております。ただし、お持ちでない方も、縁切りが宣言できるようにしております。むしろ本来は、使用せず手元にもないのが望ましいですので、手ぶらでもお越しください。

 

◆「プラと縁木り神社」での枡ゲットの方法

入手方法は簡単です。

  • 吉田南構内「シェルピンスキ―の森」(京大生協吉田ショップ東隣)に来て、スタッフにお声かけください!「京都大学環境早見表」をお持ちの場合は、そちらをお見せください。
  • エコ宣言をしていただきます。何かの待ち時間などに、事前に済ませて頂くこともできます。その場合は、完了画面をお見せ頂くか、最後に出てくる順位をお知らせ下さい(ただし、順位によって特典が異なることはありません)。

こちらからお願いします。

→WEB(http://eco.kyoto-u.ac.jp/check/about_eco.php

  • 京都大学一合枡を差し上げます!「京都大学環境早見表」をお持ちの方には、受領のスタンプを差し上げます。お持ちでない方にも受領証をお渡しします。これは大切に保管しておいてください。5~6月のイベントで提示頂くことで、特典やプレゼントがもらえます。

※枡を受領した旨のサインをお願いしますので、ご協力ください。また、ここでメールアドレスを登録頂ければ、お米やお酒のプレゼントのご案内をメールで差し上げます。

  • もしも、縁切りするプラスチックをお持ち頂いた場合は、縁木り神社に括り付けていってください。これらは、後日、廃プラスチック類として適切にリサイクルいたします。
  • また、お時間があれば、是非、自分で木工体験をしてみませんか?無料で、本格的なマイ箸作りが体験できます。

 

◆4月4日までの企画に参加できず、一合枡を入手できなかった場合

次のような機会にもお渡しできる予定です。イベント参加申し込み時に、枡を希望される旨をお書き添えください。

①4月21日タケノコ掘り企画:関心のある方はメールにてご連絡ください。

②祇園祭創始1150年記念プロジェクト「こんちきジーズ」(参加申し込み4/30まで):http://eco.kyoto-u.ac.jp/konchikigs

③5月5日SDGsモールを作る「つづく」プロジェクト:関心のある方はメールにてご連絡ください。

④5月上旬~6月下旬に開催するエコ~るど京大初夏の陣の各種企画にて:今後、本サイト等で情報発信します。

⑤その他の方法も、適宜ご相談ください。

※メールの場合、ecocheck*eprc.kyoto-u.ac.jp(*を@にしてお送りください)


サステイナビリティの視点から「食」と真に向き合いましょう!そして「食」をもっと楽しみましょう!そんなコンセプトの下,キャンパス菜園化プロジェクト「京大Edible Garden」企画が今年度じわじわと進行中!
Edible Garden Centerとなる総合研究5号館前の小路にはサステイナビリティの象徴として今やbamboo constructionがそびえております!
http://eco.kyoto-u.ac.jp/?p=4080

 

このbamboo constructionの竣工式を兼ねて、パーティーを行います!竹にゆかりのあるパフォーマンスあり、珍しいビーガン料理あり、スイーツあり!最後のくじ引きでは豪華商品が当たるかも…!?

日時:7月4日(火)18:30-20:30

【パフォーマンス団体】
竹にちなんで、
◆尺八
◆よさこい
◆インドネシア及びミャンマーの民族ダンス(留学生らによる)
などを予定しています。


【やみ竹(くじ引き)】
竹の筒に、様々なプレゼントが隠れています!

※事前予約者優先(数に限りがあります)

【場所】京都大学総合研究5号館(吉田本部構内)前
http://www2.ges.kyoto-u.ac.jp/access/)

【申込方法】
「エディブルガーデン竣工式の申込」との件名で、
所属とお名前を書いて、メールを送付ください。
ecocheck@eprc.kyoto-u.ac.jp
ただし、当日の飛び入り参加も歓迎です!


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