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今日のいちにちいちエコ

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SDGsコンソーシアム 

問う!

お茶やお菓子を楽しみながら、ゆったりと、京都の暮らしや街とSDGsとの関係性や産学公による取組について語り合います。皆様もご自宅でお茶を飲みながらご参加ください。

  • 京都市京北地域からのZoom中継

亭主:いっぷくラボ 石川チエコ

藤田裕之 レジリエント·シティ京都市統括監

出口裕一 ㈱リコー環境事業開発センター事業所長

安田義崇 安田産業㈱ 地球環境室 室長代理

浅利美鈴 京都大学大学院地球環境学堂准教授

  • オンライン参加 川野輝之 ㈱ecommit社長
  • ビデオメッセージ 池田昌人 ソフトバンク㈱人事総務統括 CSR本部長/SDGs推進室長
  • 主催 京都超SDGsコンソーシアム
  • 協力 里山デザイン、京都市京北地域の皆様、エコ~るど京大、中堂規久子、西山史一、和晃技研㈱ ほか

★オンライン申込先はこちら

 


「かばんの中から世界を変える、はじめかた。今日、京からできる10のこと」

共に世界を変える編集メンバー(超SDGsリーダー)や参加団体 大募集!

【編集会議日程】2020年7月4日、8月1日

【申込】Zoom参加者は6/30(火)12:00まで受け付け、以降でZoom参加を希望される場合は、メールにてお問合せください。YouTube参加者は7/3(金)12:00まで受け付けます。

【対象】小学5年生からシニアの皆様まで多世代・多分野の方

【詳しくはこちらをご覧ください】

 

♦明日、世界で常識となる行動様式を生み出すための、全く新しい編集会議

女性誌の常識を覆しSDGsに全面的に取り組む講談社「FRaU」。その人気コーナー『今日からできる100のこと。』を、オリジナル展開。パートナーは、SDGs大学ランキングで日本No.1となった京都大学。国内外にて高く評価される「京都大学プラ・イド チャート」や「かばんの中のプラ」SNSキャンペーンを、学生主体の「エコ~るど京大」にて生み出し、「京都大学プラ・イド革命」として展開中。

「プラスチックとの持続可能な付き合い方」をテーマに、オンラインだからできるディスカッションやチャレンジで、世界の人が行動変容を起こすような提言を導き出します。事前学習から、1回目のイベント(7/4)でのディスカッションを経て、考察と体験の時間を取ります。その後、2回目のイベント(8/1)でのディスカッションで「10のこと」に絞る予定です。その後も、持続的な取り組みを目指します。

 

♦FRaU編集長をはじめ行政・企業・団体より編集リーダーが積極的に参画

編集リーダー(順不同)は次の通り。7/4のキックオフ会合では、Zoomブレイクアウトにより、直接お話し頂けます。

 

 

♦第一回(2020年7~8月)の企画概要

プラスチックが社会問題化する中、2019年6月27日に京都大学は「京都大学プラ宣言」と導入アクションとしての「#かばんの中のプラ」、広く大きく行動変容を起こすための議論ツール「京都大学プラ・イド チャート」を打ち出しました。1年近くが経過し、議論を重ね、バージョンアップし、可能性が膨らむと同時に、社会実装が求められるこのタイミングで、それぞれのポテンシャルを最大限に活かし発展させるための共創の場を、講談社FRaUというメディア連携を活かした大編集会議という体で開催します。普段持ち歩いているかばんの中にあるプラから、どこまで深い議論が出来、新たな行動指針を見つけられるのかを、多世代・多分野の組織やコミュニティのリーダーとしての活躍が期待される数百人規模で探り、考え、行動する輪を広げてゆきたいと思います。そのための意気込みを込めて「みんなのプラ・イド革命」と銘打ち、プロジェクトをスタートさせます。

※参考:著名人の「かばんの中のプラ」などを、こちらにて公開中!

 

♦ 編集リーダーによるトークセッション

7/4には、次の通り、編集リーダーによるトークセッションも予定しています。Youtubeでライブでご覧になりたい方は、下記のフォームよりご登録ください。後日、公開もする予定です。

  • 13:50~14:30 現場の対話からの変革@洛和会/京都大学:プラとの持続可能な関係性構築には、一人ひとりの理解と協力が欠かせません。社会全体としての最適解を見出すことは簡単ではありませんが、コロナ禍においてもフル稼働してきた、医療や小売、行政の現場においても、変革は進んできました。逆に、一致団結して、取組が進んだ事例もあります。

今こそ、弛まず知恵を絞り、努力を重ねる…変革に向けた想いを新たにできるセッションです。

〇矢野阿壽加(洛和会ヘルスケアシステム専務理事・医師)

〇釣流まゆみ(セブン&アイ・ホールディングス執行役員)

〇土居健太郎(環境省)

〇聞き手:酒井伸一(京都大学教授)

  • 14:35~15:05 海・暮らし・京都からの変革@京町家「杉本家」:プラは、海洋プラ問題から大きく認知され、世界的なムーブメントを起こしています。他方、海から遠い街や暮らしからは、どんな貢献ができるのでしょう?天然素材を使いこなしてきた京都からの発信は、世界を変えることができるのでしょうか?今日、京から始める変革について語らうセッションです。

〇井植美奈子(セイラーズフォーザシー日本支局理事長)

〇杉本節子(京町家「杉本家」)

〇聞き手:関龍彦(講談社「FRaU」編集長)

  • 15:10~15:40 リーダーによる変革:変革には、正しい情報の共有と、様々な形での推進が必要であり、それを確かにするリーダーの存在が重要です。それぞれの形で、SDGsを牽引するリーダーの方々による、元気と勇気をもらえるセッションです。

〇太田康子(リコージャパン)CSR女子コミュニティ「CSR48」総監督。

〇小谷美樹(積水ハウス)活躍する女性をたたえる「大阪サクヤヒメ」のSDGs研究会の代表。

〇岩井正人(日本マクドナルドCSR部マネージャー)

〇聞き手:石川淳哉(social good producer)

 

♦プログラム(予定;順次更新させて頂きます)

◦ 6月12日(金)から予備登録&事前学習開始。6月26日から本登録。6月末ZOOMグループ発表。

※Zoom参加者は6/30(火)12:00までフォームにて受け付けますが、以降でZoom参加を希望される場合は、メールにてお問合せください。YouTube参加者は7/3(金)12:00までフォームにて受け付けます。フォーム受付後、受理と事前学習のメールが届きます。届かない場合は、メールアドレス間違いの可能性もありますので、お問合せください。

◦ 7月3日(金)まで教材に従って「かばんの中」を散策(事前学習)

◦ 7月4日(土)13:00-16:30(予定)1回目オンライン編集会議:全体会議、ZOOMグループ討議/Youtubeでの編集リーダーズトーク

◦ 7月末までオンライン会議で話し合ったアクションを実際に各自/グループにて検証

◦ 7月25(土)にSNSにて「 #かばんの中のプラ(Before)」を一斉発信予定

◦ 8月1日(土)13:00-16:30(予定)2回目オンライン編集会議:オンラインを活用し「10のこと。」を導出。「かばんの中のプラ(After)」がどうなっているのかにもご注目!

 

♦Zoom参加者は6/30(火)12:00までフォームにて受け付けますが、以降でZoom参加を希望される場合は、メールにてお問合せください。YouTube参加者は7/3(金)12:00までフォームにて受け付けます。

フォーム受付後、受理と事前学習のメールが届きます。届かない場合は、メールアドレス間違いの可能性もありますので、お問合せください。

◦ 個人向け:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeKqGLP3aEaxLA5rzK79EbncDMF23ZCLid-eNJH8_tP9ywoBg/viewform

◦ 団体向け:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScn1SdTpj5zN0oX69-o3VTGGseLAcO-xA_1v1M8euCtaSMWPg/viewform

※団体は、代表者1名がまず予備登録を。参加者や人数の確定は6/24くらいの予定。ZOOMでのグループ討議のファシリテーター(後述)については、自薦他薦も歓迎します。

 

★★★団体参加プラン★★★

企業や学校、行政、仲間での団体参加(5~20名程度)も歓迎します。各団体での活動につなげて頂いたり、活動を宣伝する機会にして頂いたり・・・社会変革につながることであれば、この機会を様々に活かして頂ければと考えています。

★京大教員によるSDGs関連企業研修や面談、教材等に加えて、企画におけるロゴ露出がセットになった有料プラン(10万円~)もあります。詳しくは、お問合せ先にご連絡ください。

 

★★★ファシリテーター募集★★★

今回は、大人数で、複数のグループに分かれて、オンラインで討議するため、各グループ(1グループ6~8人を想定)に学生ファシリテーターと社会人ファシリテーターを置くことで、スムーズな運用ができるようにしたいと考えております。つきましては、ファシリテーターをお引き受けいただける可能性のある方を募集します。是非、積極的なご応募をお待ちしております。詳しくは、こちらをご覧ください。

お受けいただける可能性のある方は、できるだけ早くメール(メールタイトル:フラウファシリテーター)にて、お名前とご所属等をお知らせください。

 

♦主催:京都超SDGsコンソーシアム(京都大学・京都市・リコー・日本たばこ産業・安田産業・ソフトバンク・ecommitほか)、講談社FRaU、エコ~るど京大 ほか

♦お問合せ

京都大学調和ある地球社会(超SDGs)研究ライトユニット

京都超SDGsコンソーシアム

京都大学大学院 地球環境学堂 浅利美鈴研究室

メール:ecocheck@eprc.kyoto-u.ac.jp

電話:075-753-5922

https://eco.kyoto-u.ac.jp/

〒606-8501京都市左京区吉田本町京都大学物理系校舎北棟7F

 


昨年2019年度に実施し、ご好評を頂いた京都大学SDGs研究会を、バージョンアップしつつ、コロナ禍の社会変容への対応も念頭に、2020年8月より実施したいと思います。

つきましては、説明会や体験企画を6月よりスタートしますので、関心を持っていただける方は、是非ご参加ください。

なお、説明会だけでも、聞き応えのある内容になるよう鋭意準備しています。

詳しくは、【こちら★PDF】をご覧ください。

 

<プログラム概要>

◆8~12月5回シリーズ(オンライン/オンサイト):2名程度の京都大学研究者からの話題提供+議論や実践

 

◆テーマ:里山と都市の連携~SDGsの視点から~

コロナ禍で、様々な社会変革が、待ったなしで始まっています。その一つが、里山と都市との連携です。リモートワークが一定進展する中、里山で暮らしながら働くという選択肢が、現実味を帯びてきました。また、一次産業と街が一体化することによるレジリエンス、SDGs達成にも目が向けられつつあります。今年度は、実際に里山(京都市京北地域)をオンサイト拠点にすることで、可能性や課題を検証したいと考えています。

SDGsの自分事化を進めたい法人の他、このような変革を試行したい法人の方にも、是非ご参加いただきたいと思います。

 

◆会費:20万円/法人・5回(旅費・食費は別)

※自治体・NPO・市民の方でオンラインのみの場合5回5千円の特別枠あり。学生は無料。

 

<オリエンテーション&体験企画(参加無料)>※メールにてお申込み下さい

◆6月19日(金)

14:00~15:00 京都超SDGsコンソーシアムの紹介&趣旨説明(浅利@京大)

15:00~17:00 コンソーシアムメンバーによる話題提供

「働き方・暮らし方」のSDGs的変革(藤田@リコー×城市@ソフトバンク)

※原則、ZOOM参加。現地(京都市京北地域)参加希望の場合は応相談。

 

◆6月~7月 ROOTS×京都超SDGsコンソーシアムによる学生向け事業アイデア創出プログラムへのトライアル参加/参観 ※原則、ZOOM参加。現地参加希望の場合は応相談。

 

◆その他、個別のご相談にも応じます。お気軽に個別にご連絡ください。

 

<お問合せ・お申込み先>

  • 京都大学拠点

京都超SDGsコンソーシアム事務局

京都大学大学院地球環境学堂

浅利美鈴、染川聡一郎

〒606-8501 京都市左京区吉田本町

Email: ecocheck@eprc.kyoto-u.ac.jp

 

  • 里山拠点

株式会社ROOTS

曽 緋蘭、中山 慶

〒601-0251 京都市右京区京北周山町西丁田21-3

Email: info@rootsjourney.jp




このようなときだからこそ、SDGs達成に向けて、腰を据えて勉強したい!

そんなお声に応える勉強会を、定期的に開催しております。

今回(6月5日)は、みなさんの身近にある緩衝材「プチプチ」とSDGsの関係、使い終わったぬいぐるみを集めたオブジェ制作秘話、海ごみ問題について漁業系廃棄物処理のガイドライン改訂について、対馬の海ごみの現状と取組みなど、盛りだくさんの内容で最新の情報を共有したいと思います。

主催:京都超SDGsコンソーシアム(京都大学・京都市・リコー・JT・安田産業・ソフトバンク、ecommitほか)

 

ZOOM(途中、質問なども可能です)と同時生放送でYouTubeの放映を予定しております。参加方法はこちらかQRコードより入っていただき、前日までに登録をお願いいたします。

 

<参考:今後の実施予定日(5/29現在)> 6/5、6/18・6/20、7/4(+7/3)、7/17、7/24、8/1

 

申込方法

①6:30~6:45 ラジオ体操 →参加希望者はメールで連絡ください。

②10:30-12:00 SDGsとプチプチのコラボ秘話 →こちらかQRコード

③13:00-15:00 海ごみ勉強会 →こちらかQRコード

 

★なお、セキュリティ確保などのため、取得したZOOMアドレスの転送や共有等はなさらないでください。

接続がうまくいかない場合などは、メール(ecocheck@eprc.kyoto-u.ac.jp)やお電話(075-753-5922)でお問合せください。

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6:30~6:45ラジオ体操【ZOOM】

♪新しい朝が来た 希望の朝だ

みんなで元気に体操!

気持ちよく1日をスタートさせましょう。

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10:30-12:00 SDGsとプチプチのコラボ秘話【ZOOM/YouTube】

とっても身近な存在の「プチプチ」、実は川上産業の商品名であることはご存じでしょうか?このプチプチ、環境配慮も頑張っています。プチプチ文化と心に迫りたいと思います。また、京大でお披露目した巨大SDGsオブジェ制作においても、大役を果たしてくださいました。
https://www.youtube.com/watch?v=BCEbjLr84sk
その秘話を、プロジェクト参画企業とともに振り返りたいと思います。

◆プチプチ秘話 佐藤浩司様(川上産業㈱)
プチプチリサイクルの手法と実績、エコ商品・循環型商品や未来への取組み、
プッチンスカット・プチプチ文化研究所についてご紹介頂きます。

◆SDGsぬいぐるみオブジェ制作秘話(㈱ecommit、安田産業㈱・㈱リコー)
ぬいぐるみオブジェ制作のコンセプトや仕組み、制作秘話について、映像なども交えてご紹介します。

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13:00-15:00 海ごみ勉強会 【ZOOM/YouTube】

プラを中心に注目を集める海ごみ問題。今回は、漁業系廃棄物と海岸漂着物を取り上げ、国と地域の最新情報を紹介して頂いた後、フリー討議させて頂きたいと思います。

◆「漁業系廃棄物処理ガイドライン改訂」について

話題提供者:環境省 環境再生・資源循環局廃棄物規制課 堀江彩生さん
漁業系廃棄物処理ガイドラインが、長年ぶりに改訂されました。
http://www.env.go.jp/recycle/misc/guideline/gyogyokei/post_55.html
その経緯や概要について、環境省のご担当者よりご説明頂き、質疑などもしたいと思います。
◆対馬の海ごみの現状と対策

話題提供者:(一社)対馬CAPPA 巴山剛さん
対馬の海ごみの現状を地理的要因とも合わせてお話し頂くと同時に、国際的な対策を含む取組についてご紹介頂きます。

 


このようなときだからこそ、SDGs達成に向けて、腰を据えて勉強したい!

そんなお声にこたえる勉強会を、3テーマで企画させて頂きました。

 

一つは、プラスチックと持続可能性や、ESG投資、SDGsビジネスモデル等々を考えるための好事例であるテラ・サイクルの容器回収・再利用事業Loop (ループ)です。世界的にも注目を集めるLoopがついに日本展開。テラ・サイクル様より、直接お伺いする機会を作ります。実は米国のリサイクル業者であるTerraCycleは、2019年秋に伊藤忠商事と資本・業務提携。その伊藤忠商事のねらいにも迫りたいと思います。

 

もう一つは、私たち京都超SDGsコンソーシアム(京都大学・京都市・リコー・JT・安田産業・ソフトバンク、ecommitほか)が取り組むSDGs地域構築からのテーマです。当コンソでは、京都市を超SDGsな地域として持続させるべく、様々な社会実装事業を始めようとしています。一つの大きな課題は、中山間地域である京北地域の持続。北山杉・磨き丸太で有名な地域ですが、産業衰退や高齢化などにより、人口減少や環境劣化の危機に直面しています。しかし、この里山なくして市街地の文化や暮らしは維持できませんし、アフター・コロナ社会において里山の価値は改めて見直されるべきと思います。そこで今後、様々な課題を取り上げ、変革のためのポイントを模索すべく、勉強会などを開催していきます。その第一回目のテーマは森林です。

 

また、英語になりますが、持続可能な海洋資源の保全に向けた取り組みについてのオンライン講義も実施します。

 

参加方法は、ZOOM(途中、質問なども可能です)とYoutubeを予定しております。

日本語企画に参加希望の方は、参加形態を含めて、こちらより前日までに登録をお願いいたします。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe-F6SscYz3Ys0nUcv3471gWRNXvUvdsZye9KSaXUQIaomIYQ/viewform

英語の海洋資源の保全に関するレクチャー参加希望の方は、お手数ですがecocheck@eprc.kyoto-u.ac.jpまでお名前と御所属をお送りください。

 

※Youtubeでご覧になる方も、できれば上記にて事前登録頂きたいのですが、締切後にお気づきになった方などは、直接こちらにご訪問ください。

◆13:00-14:30 Kyoto University SDGs Online Study (English) 【ZOOM&Youtube】
YouTubeライブ配信用URL URL:https://youtu.be/9TTFc8G_27U

◆16:45-18:00 テラサイクルさん【ZOOM&Youtube】
YouTubeライブ配信用URL 
https://youtu.be/K5mGR5etEf4

◆18:15-20:00 森林勉強会【ZOOM&Youtube】
YouTubeライブ配信用URL 
https://youtu.be/ok-U69tD9MA

ただし、初めての試みのため、うまく配信できるか不安です。受信できない場合は、お電話(075-753-5922)でご連絡ください。込み合ってつながらない場合は、後から録画をご覧いただけるようにしたいと考えております。
★なお、セキュリティ確保などのため、取得したZOOMアドレスの転送や共有等はなさらないでください。接続がうまくいかない場合などは、メール(ecocheck@eprc.kyoto-u.ac.jp)やお電話(075-753-5922)でお問合せください。
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◆16:45-18:00 テラ・サイクル様からの話題提供
米国発ソーシャルベンチャーTerraCycleが描く、次世代のサステナブルビジネスとは?

 

〇話し手:Eric Kawabata

TerraCycle Asia Pacific General Manager

LOOP Asia Pacific General Manager

〇話し手:村上 隆大

TerraCycle Japan, 戦略パートナーシップマネージャー

 

〇内容:TerraCycleは“捨てるという概念を捨てよう – Eliminating the idea of Waste –“というビジョンのもと、世界のゴミ処理・環境問題に立ち向かう米国発のソーシャルベンチャー企業。

日用品メーカー等の世界の名だたる大手企業と手を組み、世界21ヵ国で”捨てるという概念を捨てる”為の新たなのビジネス仕組みを実装している。

当該セミナーではそんなTerraCycleが新たに取り組むリユース可能な容器包材を使用した新たなショッピングプラットフォーム”LOOP”について、また2019年9月にTerraCycleと資本・業務提携を結んだ伊藤忠商事の狙いなどにつて説明いただきます。

 

◆18:15-20:00 SDGs地域づくり勉強会

あつまれ!たかべっちの森レクチャー

〜日本の森林の課題と可能性を考える〜

〇話し手:高部圭司先生(京都大学農学部森林科学科名誉教授)

〇内容:日本の森林や林業が直面する課題をお聞きし、これからの森林の未来について考えます。また、理事を勤めておられるNPO法人で、木材利用と森づくりを通した環境教育の普及・啓発事業ならびに研究・調査活動を行う「才の木」についてもご紹介頂きます。

 

◆22nd May 13:00-14:30 (Japan Standard Time)

Kyoto University SDGs Online Study (English)

Ocean Conservation and Sustainable Seafood Consumption

Ms. Minako IUE

 

 

71%of surface of the earth is OCEAN.

3 Billion out of 7.5 Billion human on the earth depend their lives upon the oceans.

Population will increase as high as 9 Billion by 2050, and we rely more on to the ocean.

Ocean provides lots of resources such as: O2, Rain, Seafood, Minerals, Underwater mining, Transportation, Energy, Industry.

However, ocean is facing to many problems.

In this session, we focus on sustainable fisheries and seafood consumption, and you are requested to investigate what is needed and what is lacking, and what are the solutions.

 

We will use ZOOM & Youtube.

If you want to join, please e-mail your name and affiliation to ecocheck@eprc.Kyoto-u.ac.jp