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SDGsコンソーシアム 

SDGsコンソーシアム :2019年12月

 

京都大学は、次のとおり、第3回京都大学“超”SDGsシンポジウム&博覧会「プラスチックと持続可能性」を実施いたします。是非日程を確保頂き、ご参加くださいますよう、お願いいたします。なお、現在、参画企業・団体や企画アイデアなどを募集しております。関心のある方は、ご連絡ください。

 

≪開催概要≫

  • 主催:京都大学
  • 共催:京都超SDGsコンソーシアム(京都大学、京都市、日本たばこ産業㈱、安田産業㈱、㈱リコー他) ほか
  • 開催日:2020年3月12日(木)~15日(日)※プログラムごとに実施日が異なる場合があります。
  • 会場:京都大学(百周年時計台記念館、NSホール、芝蘭会館など)
  • 内容:
  • <シンポジウム>基調講演、パネルセッション、セミナー、ワークショップ、交流バンケット、実証実験発表、ほか
  • <博覧会>ポスター・ブース展示、口頭・ポスター発表、セミナー、博覧会ツアー、交流・マッチングコーナー、ワークショップ、回収実験 ほか
  • 協賛、参画企業・団体数:約100社
  • 参加者(見込み):約1,500名
  • 企業連携窓口(予定):京大オリジナル
  • ≪開催にあたって≫
  • SDGsにおける世界大学ランキング国内第1位の京都大学が、“超”SDGsシンポジウムの3回目のテーマに選んだのは、ズバリ、プラスチック!
  • 第1回「食と持続可能性」 、第2回「資源・エネルギーと持続可能性」 に続き、第3回は「プラスチックと持続可能性」をテーマに、学生、社会人、研究者の枠を超えた、多世代、多分野が交流し議論できるリアルディスカッション型のイベントです。
  • 前回発表した「京都大学プラヘラス宣言」「京都大学プライドチャート」 が国内外のさまざまな場面で非常に高い評価を受けており、今回のシンポジウムへの期待も高まっております。
  • また、全国市区SDGs先進度ランキング1位の京都市とも、強く深く太く連携。さまざまなプロジェクトを推進しています。
  • 今回は、基調講演、パネルセッション、セミナー、ワークショップなどによるシンポジウムに加え、企業、自治体、学生、研究者などが自身のプラスチックへの取り組みを発表し意見交換する「京都大学プライド博覧会(京大プラ博)」を併催。
  • さらには京都大学や京都市を舞台にした実証実験などの中長期的な取り組みも用意し、より具体的な社会への貢献やインパクトを示すイベントになります。
  • ≪現在の企画紹介資料≫
  • こちら からご覧いただけるほか、企業・団体向けの協賛企画書も用意しておりますので、関心のある方は、ecocheck*eprc.kyoto-u.ac.jp(*を@にしてください)までお問合せください。

 

 


ともにSDGsについて考え、議論し、社会実装を目指すネットワークを広げるための研究会をスタートさせました。京都超SDGsコンソーシアムメンバー以外に、10社限定で募集を行い、年度内に5回程度の研究会を行います。既に次の2回の研究会を実施し、本学のユニークな研究者からの講義を受けて頂くと同意に、施設見学やグループワークなどを行い、参加者間の交流も深まってきました。今後、それぞれの課題を持ちよっての議論や、社会実装に向けたブレインストーミング、SDGsの深い理解に向けた活動を目指していく予定です。

 

◆2019年10月31日 アジア・アフリカとSDGs

ファシリテイター:真常仁志

京都大学地球環境学堂陸域生態系管理分野/農学研究科比較農業論講座 准教授

講師① 小林広英 京都大学地球環境学堂 地球親和技術学廊 教授

「在来建築の可能性」

講師② 新福洋子 京都大学医学研究科人間健康科学系専攻家族看護学 准教授

「アフリカにおける母子保健」

講師③ 大山修一 アジア・アフリカ地域研究研究科アフリカ地域研究専攻 准教授

「自然と人々の関わり」

留学生からの話題提供及び交流会

 

◆2019年11月15日 ごみと持続可能性

ファシリテイター・講師:浅利美鈴(地球環境学堂/環境教育論分野/准教授)

「ごみと持続可能性」、「SDGsの基本的理解について」

 

「さすてな京都」及び施設見学:京都市南部クリーンセンター第二工場は、バイオガス化施設や煙突展望台等を備えた焼却施設として、注目を集める。2019年10月に稼働した施設と併設の環境学習施設「さすてな京都」の見どころを一早く見学。https://sustaina-kyoto.jp/

 

「SDGs自分ごと化」プログラム:各社の活動や製品・サービスについて、他社からの参加者と組みになって、各ゴールのラベリングを実施。