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9/10、9/21に万博ジュニアSDGsキャンプにて 「万博ごみゼロ博士にチャレンジ!」を実施 - SDGs KYOTO TIMES
京都から世界にSDGsを発信する情報プラットフォーム《SDGs KYOTO TIMES》。1,300年の歴史を持つ京都は、町や暮らしを持続させる知恵の宝庫です。各所で始まっている「次の千年に向けた京都のSDGsの取り組み」を発信しています。
2025.09.30
万博ごみゼロ博士にチャレンジ! Challenge to be a Zero Waste Doctor at EXPO2025!を実施し、多くの方にご参加頂きました。
実施日時:
- 2025年9月10日(水)10:30〜16:00
- 2025年9月21日(日)10:30〜16:00
実施会場:万博会場内 ジュニアSDGsキャンプ(西口ゲート近く)
実施内容:会場でチャレンジ用紙を受け取り、下記5つのプログラムのうち、3つ以上クリアした参加者に「ごみゼロ博士」称号を認定しました。
プログラム
- 万博「もったいない連盟」国あてクイズ
- ごみゼロアプリでクリーンアップ
- プラのきもちゲーム
- ボードゲーム de カーボンニュートラル
- 手回し発電に挑戦!(9/10のみ)
- 「なんでやろう?食品ロス」カードゲーム(9/21のみ)
参加者数
- 9月10日(水)
- 参加人数:486名
- 博士認定人数:42名
- 9月21日(日)
- 参加人数:560名
- 博士認定人数:76名
参加者の様子
参加者はゲームを通じて「もったいない精神」、ごみ減量、資源循環、食品ロス削減などを楽しく学ぶことができたと思います。特に子どもたちは積極的に発言し、体験を通じて環境問題を“自分ごと”として考えるきっかけとなった様子が見られました。また、親子や学生グループの交流も多く、参加者同士が学びを共有する場となりました。
主催:EXPOごみゼロ共創プロジェクト(大阪ごみ減量推進会議、京都超SDGsコンソーシアム、廃棄物資源循環学会、3RINCs、総合地球環境学研究所ほか)
本企画は、地球環境基金及び3RINCs2025に支援いただきました。また、プラのきもちゲームは、内閣府総合科学技術・イノベーション会議の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「サーキュラーエコノミーシステムの構築」(研究推進法人:独立行政法人環境再生保全機構)(JPJ012290)により開発・実施しました。
京都から世界にSDGsを発信する情報プラットフォーム《SDGs KYOTO TIMES》。1,300年の歴史を持つ京都は、町や暮らしを持続させる知恵の宝庫です。各所で始まっている「次の千年に向けた京都のSDGsの取り組み」を発信しています。


























