SDGs問答

OUTLINE

世代や分野を超えて「持続可能性・SDGs」をテーマに、”問答”する。

国連の持続可能な開発目標「Sustainable Development Goals (SDGs)」には、環境・社会を網羅する17のゴールが掲げられています。英語で、数も多く、とっつきにくいかもしれませんが、一つひとつ見ていくと、私たちの日々の暮らしにも根差したものであり、総体としてみると、社会や街の理解につながることがわかります。本企画では、様々な方をメインスピーカーとしてお招きし「持続可能性・SDGs」をテーマに、ぶっつけ本番の問答をさせて頂きます。

YouTubeチャンネル「KYOTO SDGS TIMES」にて過去の問答の様子をご覧いただけます。

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SDGsの社会実装を目指す
「京都超 SDGs コンソーシアム」

SDGs先進都市である京都市をフィールドに産学公が連携し、SDGsの達成に向けてともに考え、行動し、発信する「京都 産学公 SDGs プロジェクト」が2019年6月27日に発足しました。
プロジェクトを推進し、SDGsの社会実装を目指すために「京都超 SDGs コンソーシアム」(京都大学、京都市、リコー、JT、安田産業、ソフトバンク、ecommit、セブン&アイ・ホールディングス、三洋化成工業)を立ち上げ、京都大学における資源循環や省エネ・創エネに関する取り組み、人口が減少している中山間地域の維持、持続可能性・SDGsをテーマにした教育プログラムの開発等、SDGsの社会実装を目標とした取り組みやシンポジウムや博覧会等による発信・情報交換を行っています。

  • 京都大学
  • 京都市
  • RICOH
  • 安田産業グループ
  • JT
  • SoftBank
  • ecommit
  • 三洋化成
  • セブン&アイホールディングス
  • マクドナルド
  • エフピコ
  • 國中環境開発
  • 大和リース
  • タカラレーベン
  • エコ〜るど京大

京都超DSGsコンソーシアムリーフレット

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