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京都SDGsゲームショウ★50のゲームが集結【グリーン共創EXPO2026】 - SDGs KYOTO TIMES

2026.02.03

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京都SDGsゲームショウ〜2050年の未来をつくる50のゲームが大集結!

グリーン共創EXPO2026(2026年2月13-14日)の見どころの一つ!
近年広がりを見せている、ゲームを活用した学びの形。
現在では教科学習にとどまらず、環境問題や介護、いじめ、多様性の理解など、さまざまなテーマを扱う取り組みが、研修や地域イベントにも広がっています。こうしたゲームの特徴は、単に知識を得ることにとどまらず、自分の考えや選択を通して「考え合う」体験を生み出すこと。参加者同士の対話や気づきを、自然に引き出す点にあります。本イベントでは、2050年の未来をテーマに、多様な社会課題を扱ったゲームを実際に体験できる場をご用意しました。ゲームを通じた対話を通して、来場者一人ひとりがそれぞれの視点や気づきを持ち帰ることを目指しています。
企画・運営:すなばコーポレーション(株)

◆体験できるゲームの例(いずれも空き状況次第):
【2/13(金)】
・Best Power Selection:発電方法やエネルギー政策の選択が、社会・経済・環境にどう影響するかをゲームで体感(対象:小学校低学年〜大人)

【2/14(土)】
・カンジモンスターズ:5分で遊べる漢字バトルカードゲーム。漢字の意味や背景に触れられます(対象:5歳〜大人)※交代制/並び直しOK/開発者来場・会場で購入可
・クラスピ(いじめ予防カードゲーム):無自覚な加害につながりやすい「考え方のクセ(シンキングエラー)」をキャラクターで学ぶゲーム(対象:5歳〜大人)
・Best Power Selection:※時間帯・空き状況により、14日も体験できる可能性があります(対象:小学校低学年〜大人)

◆展示予定のゲーム
<環境・未来ゾーン>

<共生・多様性ゾーン>

<対話・学びゾーン>
<防災・レジリエンスゾーン>

 

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OPERATING GROUP

SDGsの社会実装を目指す
「京都超 SDGs コンソーシアム」

SDGs先進都市である京都市をフィールドに産学公が連携し、SDGsの達成に向けてともに考え、行動し、発信する「京都 産学公 SDGs プロジェクト」が2019年6月27日に発足しました。
プロジェクトを推進し、SDGsの社会実装を目指すために「京都超 SDGs コンソーシアム」(京都大学、京都市、リコー、JT、安田産業、ソフトバンク、ecommit、セブン&アイ・ホールディングス、三洋化成工業)を立ち上げ、京都大学における資源循環や省エネ・創エネに関する取り組み、人口が減少している中山間地域の維持、持続可能性・SDGsをテーマにした教育プログラムの開発等、SDGsの社会実装を目標とした取り組みやシンポジウムや博覧会等による発信・情報交換を行っています。

京都超DSGsコンソーシアム

  • 京都大学
  • 総合地球環境学研究所
  • 京都市
  • 京都府
  • RICOH
  • 安田産業グループ
  • JT
  • 三洋化成
  • セブン&アイホールディングス
  • マクドナルド
  • エフピコ
  • 大和リース
  • Zojirushi
  • トーカイグループ
  • ワコールホールディングス
  • モノファクトリー
  • サトーホールディングス株式会社
  • エコ〜るど京大
  • いきもの倶楽部konomi

京都超DSGsコンソーシアムリーフレット

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