エコ~るど京大

全員参加型で環境負荷を低減する「持続可能なキャンパス」の実現を目指します

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2018年度の取り組み

Kistory

古くからの衣装として親しまれている「着物」。昔使われていた着物が今となってはタンスの中で眠ったままになっています。各家庭のタンスに眠っている着物を集め、新しい形で使われるだけでなく、昔着ていた人の物語(ストーリー)と思いが新しく着る人に繋がり、新たな物語(Story)が生まれるイベントを行います。

第1回超SDGsシンポジウム 食と持続可能性

10月29日、30日の2日間時計台ホールにて開催された「食と持続可能性」シンポジウムにおいて、「フードポリシーことはじめワークショップ」と持続可能なスープの開発・提供を行いました。

ブルーシーフード

京都大学ブルーシーフードカレーの開発、ブルーシーフードカレーの缶詰の京大お土産化企画など、海の環境保全の身近なアクションとしてブルーシーフードに焦点を当てた活動を行っている。

鯖江(さばえばる)

日本に来た留学生が日本の田舎に行き、観光地とは違った日本の良さに気づくとともに地域振興にも繋げたい。そのニーズを満たすツアーを開発すべく福井県鯖江市河和田地区の方々と一緒に活動をしています。

2018年初夏の陣

2018年初夏の陣は5月にオープンラボ、6月にはより一つひとつの目標に特化したイベントを行いました。フェアトレードコーヒー企画やヨガ・太極拳体験会といったイベントを通じてSDGsについて考えてもらう機会を作りました。

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竹の活用&ガーデン企画

毎年開催されている京都大学桂キャンパスでの竹林保全ボランティアイベント「竹の環(たけのわ)プロジェクト。 2017年6月には、このプロジェクトで得られた竹を使用したガーデン拠点(Edible Garden)を総合研究5号館前に作成しました。

これまでの取り組み

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