2019年度の取り組み
古くからの衣装として親しまれている「着物」。昔使われていた着物が今となってはタンスの中で眠ったままになっています。各家庭のタンスに眠っている着物を集め、新しい形で使われるだけでなく、昔着ていた人の物語(ストーリー)と思いが新しく着る人に繋がり、新たな物語(Story)が生まれるイベントを行います。
2020年3月に開催した第3回超SDGsシンポジウム「プラスチックと持続可能性」。 新型コロナウイルスの影響もあり縮小開催となりましたが、その中でSDGsクイズやぬいぐるみオブジェの設置を行いました。
2019年6月に実施した第2回超SDGsシンポジウム「資源・エネルギーと持続可能性」。 資源・エネルギーに関するパネルセッションや、SDGsについてとことん考えるワークショップ「SDGs事始めワークショップ」「超SDGs道場」などを実施しました。プラヘラス宣言(現:プラ宣言)も行いました。
SDGsの17のゴールにちなみ、各ゴールに研究テーマが関連する京都大学の先生方計17名にインタビューを行い、まとめました。各先生方の研究を始めたきっかけやゴールに対する見方を知ることが出来ます。また、新入生向けに京大一合枡をプレゼントし、プラとの関わり方、木との関わり方を考え始めるきっかけをつくりました。
これまでの取り組み

