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今日のいちにちいちエコ

トップページ  »  エコ~るど京大  »  持続可能性・SDGs

エコ~るど京大

持続可能性・SDGs

海洋環境・プラスチックに関する国際動向と海外から見た日本の現状

Global trend and views from outside of Japan for Ocean environment and plastics

3月14日(土)9:30-12:00@京都大学百周年記念時計台記念館・百周年記念ホール

2020.3.14 (Sat) 9:30-12:00@Kyoto University Clock Tower Centennial Hall

For foreigners: if you want to make a reservation, please contact ecocheck@eprc.kyoto-u.ac.jp.

日本の参加者の方は、こちらから事前予約をお済ませください。https://forms.gle/irM6JkFBDrE1fxtPA

 

世界中で、海洋環境保全に向けた議論が巻き起こり、また多くの対策が打たれつつある。特に海洋プラスチック問題や東京オリンピック・パラリンピック開催も念頭においた食糧調達基準などは、危急の課題だが、日本の取り組み姿勢やスピードに対しては、国内外から様々な意見が出されている。そこで、世界を代表する海洋環境政策の専門家及び経済ジャーナリストをゲストに迎え、国際動向と日本の取り組みについて、それぞれの視点から率直な意見を紹介いただく。また、対策に向けた政策を推進する環境省の若手職員、関連のアカデミアを牽引する研究者、世界展開する日本企業の代表、若者らしいアイデアで課題解決に挑む京都大学の学生をパネリストに迎え、パネルセッションを行う。

Discussions have been triggered and many measures have been taken for the marine environment conservation across the world. Ocean plastic pollution and food procurement criteria, giving thought to Tokyo Olympics and Paralympics, are critical issues. A variety of opinions have been expressed from home and abroad on Japan’s stance and speed in tackling the issues.  We have invited a leading expert of the marine environmental policies and an economic journalist as guest speakers of the symposium. They will openly introduce international trends and Japan’s efforts from their own perspectives. We will also have a panel session with these panelists: an early-career staff of the Ministry of the Environment who is driving forward the policies for the countermeasures, a researcher who leads related academic fields, a representative of Japanese company which is developing its business worldwide and Kyoto University students challenging the issues with their youthful ideas.

PDFはこちら


エコ~るど京大では、BRANCH松井山手にて地域の方々と一緒に

SDGsについて考え、行動する「つづくプロジェクト」を実施しています。

 

今回は、つづくプロジェクトVol.3

「知って遊んで食べてみて!はじめてのブルーシーフード」と題して、

令和元年11月9日(土)に、京田辺市のBRANCH松井山手(https://www.branch-sc.com/matsuiyamate/)にて、

ブルーシーフードに関連したイベントを行います!!

 

第3弾の今回は、Goal.14 「海の豊かさを守ろう」にちなみ、

ブルーシーフード」を紙芝居で紹介します。

 

日ごろの食材選択で、海洋環境・資源の保全に

貢献できる方法を提案している「ブルーシーフード」について

一緒に学んでみませんか?

 

お子さま向けの「おさかなパズル」もご用意していますので、

ぜひお越しくださいませ!

 

日時:11月9日(土) 11:00〜16:00

場所:BRANCH松井山手

参加費:無料

 

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数量限定で、株式会社カンブライトとエコ〜るど京大共同制作の

「ブルーシーフードカレー」を、京大生協より出張販売いたします!

①牡蠣のココナッツカレー

②カツオのトマトカレー

③ワカメのキーマカレー

の3種類が1セットになった、

おいしく、たのしく、地球にやさしいカレーとなっています。

是非お買い求めくださいませ。

 

ブルーシーフードカレーにつきましては、こちらをご覧ください。

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6月は環境月間です。エコ~るど京大は、5月のオープンラボに引き続き、6月もSDGsに関連したイベントを多数行います。朝から夜までSDGs尽くしの「京都大学超SDGsシンポジウム」、衣服とのかかわりを見つめなおす「パタゴニア Worn Wear College Tour」「京都着物企画とのコラボ Kistory ver.」といった注目企画が目白押し!6月も初夏の陣に足をお運びください!

 

こちらが「初夏の陣」6月編のイベント一覧です。(詳細は下記参照)

・京都大学 超SDGsシンポジウム「資源・エネルギー問題と持続可能性」

  パネルセッション

  国際ワークショップ「レジリエントな低炭素社会の構想」

  SDGs事始めワークショップ

  超SDGs道場

  超SDGsネットワーキングディナー

Patagonia Worn Wear College Tour

  Worn Wear 無料リペア

  プロビジョンズ無料試食会

  エコ~るどチャリティーフリマ

  パタゴニア トークイベント「気候変化への取り組み~パタゴニアが考える企業の責任~」

  食のワークショップ「なぜ食に取り組むのか?」

Kistory ver.

・食品ロス削減キャンペーン

 

初夏の陣6月編のリーフレットはこちらからDLできます。

 

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サイエンスアゴラ in 京都

京都大学 超SDGsシンポジウム「資源・エネルギー問題と持続可能性」

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SDGsシンポジウム各イベントの申込はこちらのアドレスから!

https://forms.gle/JpN6WyLbqb4at8kW7

 

2019627日(木)

 10:0010:10 開会

 10:1012:30 パネルセッション

 「資源・エネルギー問題を起点に、パートナーシップでSDGsに挑む」

 13:3014:30 国際ワークショップ「レジリエントな低炭素社会の構想」

 14:3016:15 SDGs事始めワークショップ

 16;3017:45 SDGsに関するもやもや感を少しでも解消!「超SDGs道場」

 18:00-    超SDGsネットワーキングディナー

場所:京都大学時計台百周年記念館

 

***各イベントについて***

◆開会 北野正雄 京都大学理事・副学長(10:0010:10 1Fホール)

 

◆パネルセッション(10:1012:30 1Fホール)

 「資源・エネルギー問題を起点に、パートナーシップでSDGsに挑む」

資源・エネルギー問題に関する国や地域、企業の最先端の取り組みを知り、それらをもとにSDGs達成、その先のゴールを見据えた議論を行い、産官学連携(パートナーシップ)のヒントを見つけ出します。

 

【登壇予定者(敬称略・順不同)】

末吉竹二郎 気候変動イニシアティブ/WWF代表

門川大作  京都市長 

山下良則  株式会社リコー社長 

山本昌宏  環境省環境再生・資源循環局局長  

高瀬幸子  近畿経済産業局通商部企画官 

真先正人  科学技術振興機構(JST)理事 

諸富徹   京都大学地球環境学堂教授

酒井伸一  京都大学環境科学センター教授 

 

対象:どなたでも可

事前予約優先。定員(450人)になり次第締め切り。

 

◆国際ワークショップ「レジリエントな低炭素社会の構想」(13:3014:30 2Fホール)

「レジリエントな低炭素社会の構想」

若手研究者を中心とした気候変動・資源循環に関するポスターセッションです。

ポスター登録は610日(月)まで可能です。

 

言語:日本語・English

対象:どなたでも可。見学は当日参加可能。

 

SDGs事始めワークショップ(14:3016:15 2Fホール)

SDGsの基本理解を図ると同時に超SDGs的視点を得る足掛かりを得るためのワークショップ。学生と社会人の混合チームで、国際ワークショップのポスターを活用しながら困っている人を「誰一人取り残さない」プロジェクトを考え出しましょう!豪華賞品アリです。

対象:どなたでも可

事前予約優先。定員(60人)になり次第締め切り。

 

◆トークセッション「超SDGs道場」(16:3017:45 2Fホール)

SDGsに関するもやもや感を少しでも解消!「超SDGs道場」

SDGsに対する様々な疑問や意見、違和感などについて前代未聞の全員参加型でとことん議論します!

*道場メンバー

 宮野公樹(京都大学学際融合教育推進センター)

 エコ~るど京大メンバーほか

対象:どなたでも可

事前予約優先。定員(100人)になり次第締め切り。

 

◆超SDGsネットワーキングディナー(18:00- 2Fホール)

議論を交わした仲間と、こだわりのSDGsディナーを楽しんで!

ブルーシーフードカレーの試食もあります。

【参加費:2000円・学生無料*】

*学生は国際ワークショップ・事始めワークショップ・超SDGs道場のいずれかに参加した人に限ります。

事前予約優先。定員(200人)になり次第締め切り。

 

超SDGsシンポジウムのより詳しい情報はこちらのページへ。

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パタゴニア Worn Wear College Tour

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パタゴニア各イベントの申込はこちらのアドレスから!

https://forms.gle/Nd7SigFqm8T3HznVA

 

613日(木)・14日(金) 10:0016:30

場所:国際科学イノベーション棟1階ラウンジ

 

***常設イベント***

Worn Wear 無料リペア

衣類・鞄を無料でパタゴニアの針子さんがリペアしてくれます(他社ブランドも可)。ものにも環境にも優しいリペアを体験してください。セルフリペアの方法も学べますよ!

*無料リペアには一日にできる数に限りがありますので、希望者多数の場合は事前予約を優先させていただきます。

 

◆プロビジョンズ無料試食会

パタゴニアはプロビジョンズという食品事業も手掛けています。その食品を試食しながら担当者とお話してください!下記のワークショップとともにパタゴニアの環境への取り組みに触れてください!

 

◆エコ~るどチャリティ―フリマ

エコ~るど京大は物理系校舎北棟7階の東奥の部屋でフリマをしています。そのフリマが出張して古着を1100円で販売、売り上げを環境保全団体に寄付します。買った服をそのままリペアブースに持ち込んで自分だけのアレンジもできます!

 

***特設イベント***

◆パタゴニア トークイベント

「気候変化への取り組み~パタゴニアが考える企業の責任~」

講演者:パタゴニア環境・社会部門 佐藤潤一

日時:613日(木)16:3018:00

 

◆食のワークショップ

「なぜ食に取り組むのか?」

ゲスト:パタゴニア プロビジョンズマネージャー 近藤勝宏

日時:614日(金)12:0013:30

 

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Kistory ver.

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Kistoryは京都着物企画とのコラボ企画。

日本中にあるタンスに眠っている着物を、着物が持つ思い出を大切に次世代に受け継いでいこうというものです。今年は祇園祭に合わせて夏にKistoryを浴衣で行います!この夏に浴衣を着られるようになりませんか?

 

日時:623日(日)11:3015:00

場所:京都大学吉田キャンパス 

   物理系校舎北棟7708号室、8階東奥の会議室

内容:浴衣贈呈・着付け練習会 

参加費:寄贈者の方へのお礼のはがき代

男性は腰紐1本、女性は腰紐2本を各自ご用意ください。

男性は角帯もご用意をお願いします。

 

ご予約はこちらから

https://docs.google.com/forms/u/0/d/1TskVcvW-Oj1sRXO_s3qO0n1lGjqPflHT3uMKzmUJjus/edit

 

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食品ロス削減キャンペーン

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国際連合食糧農業機関(FAO)と京都大学の共催で、6月は食品ロス削減キャンペーンを実施。3日の開会式では食品ロスについて、基礎知識から普段と違う視点まで多角的な話が聞けます。食の流通に詳しいゲストスピーカーをお招きした座談会やワークショップもご用意。ワークショップでは、食品ロス削減に関するアート製作もできます。

 

日時:63日(月)12:15~16:00

場所:東一条館1階 会議室

参加費:無料

昼食:有り(数量限定)

お申し込みはこちらから

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc4wDnVwKLfwlqb1Lfz1h6yKjWnnKlHZvXo819mvqgS2KxcgA/viewform

 

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エコ~るど京大事務局:京都大学環境安全保健機構附属環境科学センター

TEL : 075 753 77035922   FAX : 075 053 7710

HPhttps://eco.kyoto-u.ac.jp/

メール:ecocheck@eprc.kyoto-u.ac.jp

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日程:2019年6月27日
10:00-10:10 開会
10:10-12:30    パネルセッション
「資源・エネルギー問題を起点に、パートナーシップでSDGs に挑む」
13:00-16:15     地方創生 SDGs 官民連携PF JST 地域産学官社会連携分科会
13:00-14:30 企業・団体向け「SDGs 入門」
13:30-14:30 国際ワークショップ「レジリエントな低炭素社会の構想」
14:30-16:15 SDGs 事始めワークショップ
16:30-17:45 SDGs に関するもやもや感を少しでも解消!「超SDGs 道場」
18:00-             超SDGsネットワーキングディナー

場所:京都大学時計台百周年記念館
主催:京都大学
共催:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)、関西SDGsプラットフォーム ほか
参加費:無料(ネットワーキングディナーのみ2,000円(学生無料※))
※学生のネットワーキングディナーのみの参加は不可
★リーフレットはこちら

==========企画趣旨===========
国連SDGs(2030 年に達成すべき持続可能な開発目標)においても、複数のゴールにまたがる課題として整理されている資源・エネルギーの課題。特に気候変動やそれと密接に関わるエネルギーについては、2030 年を通過点にしつつ、今世紀後半にCO₂ 排出をプラスマイナスゼロにするという世界的目標が掲げられている。また、昨今、国際的な政治課題としても重視されている海洋プラスチック問題は、化石資源由来製品の在り方をも問い、循環経済(サーキュラーエコノミー)を加速する大きな推進力となっている。このように、大きな転換期にある今、私たちは何をすべきなのか?様々な専門家とともに考えるパネルセッションのほか、学生や若手研究者らによるポスター発表、挑戦的なワークショップなどから、1 日かけて紐解いていきたい。
本企画は、2018年10月に開催した「食と持続可能性」シンポジウム(https://eco.kyoto-u.ac.jp/?cat=59)に続く第二弾。今回は『資源・エネルギー』の観点から、持続可能性について考えを深める。また今回より、持続可能性・SDGsをテーマに新たに立ち上がる「調和ある地球社会研究ライトユニット(通称:超SDGs研究ライトユニット)」が中心的に企画・運営を担う。
なお、今回は、サイエンスアゴラとしての開催にもなっており、よりオープンな議論を目指し、多くの方々の参加を歓迎している。

「サイエンスアゴラ」とは…
サイエンスアゴラは、科学技術振興機構(JST)が主催する科学と社会をつなぐ日本最大級のオープンフォーラム。あらゆる人々が対話・協働し、それを政策形成や知識創造へ結びつける共創のプラットホーム構築を推進している。2017 年度より、ビジョンやテーマを共有する機関とともに共創活動の振興を図る連携企画を実施している。
http://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/

==========なぜ『超』SDGs?==========
京都大学においては、SDGs(国連の持続可能な開発目標)の達成に資する研究・教育・社会貢献活動が、長年、多様な形で展開されてきた。そして、SDGsの概念や年限を超えたものも多く存在する。言葉にかえれば、本学の理念にある「地球社会の調和ある共存」に集約されるかもしれない。それらも評価され、世界の大学SDGsランキング(タイムズハイヤーエデュケーション)では、日本一位にランキングされた。生態系や地域を含む地球社会的な視野で、世代を超えた構成員の英知を集め、多様な議論や営みを持続させるという決意を込めて、『超』SDGsをタイトルにしている。

==========各企画について==========
 開会 北野正雄 京都大学理事・副学長(10:00-10:10 1Fホール)

 

 パネルセッション(10:10-12:30 1Fホール)
「資源・エネルギー問題を起点に、パートナーシップでSDGsに挑む」
資源・エネルギー問題に関する国や地域、企業における取り組みの先端を知ると同時に、SDGs 達成やその先を見据えた議論を行い、 産官学連携に向けた視座・ヒントを得ることを目的とする。

≪登壇予定者(敬称略)≫
末吉竹二郎 気候変動イニシアティブ/WWFジャパン 代表
門川大作  京都市 市長
山下良則  ㈱リコー 社長
山本昌宏  環境省 環境再生・資源循環局 局長
高瀬幸子  近畿経済産業局 通商部 企画官
真先正人  科学技術振興機構(JST)理事
諸富徹   京都大学地球環境学堂 教授
コーディネーター:
酒井伸一  京都大学環境科学センター 教授

対象:どなたでも参加可能
参加申し込みはこちら(https://forms.gle/JpN6WyLbqb4at8kW7)から!
事前予約優先。定員(450人)になり次第締め切り。

 

 国際ワークショップ(13:30-14:30 2Fホール)
「レジリエントな低炭素社会の構想」
若手研究者を中心とした気候変動及び資源循環に関する、ポスターセッション(日本語/English)を実施する。未来の担い手と直接じっくり話し合えるチャンス!
※ポスター募集情報はこちら:https://eco.kyoto-u.ac.jp/?p=5516

企画・運営:京都大学地球環境学堂
対象:どなたでも参加可能
参加(見学)申し込みはこちら(https://forms.gle/JpN6WyLbqb4at8kW7)から!
当日参加も歓迎。

 

 地方創生SDGs官民連携PF JST地域産学官社会連携分科会
「わたしのまちのスマートモビリティ2030」
(13:00-16:15 2Fホール)

第1 部:ピッチトーク 第2 部:ディスカッション

大人、子ども、高齢者、障害者、外国人など様々な人にとって魅力的で、環境にやさしく、持続可能なわたしたちのまちの未来の交通とは?
行政、研究者、企業、金融機関、学生、市民が集い、地域が抱える課題、課題を解決するための技術や取り組みを紹介しあい、地域視点で未来の交通や移動について考える。

企画・運営:科学技術振興機構(JST)
参加に関する情報はJSTホームページ(https://www.jst.go.jp/sdgs/events/20190627.html)をご覧ください。

 

 SDGs事始めワークショップ(14:30-16:15 2Fホール)
SDGs の基本理解をはかると同時に、超SDGs的視点への足掛かりを得るためのワークショップ。豪華賞品をめがけて、国際WSのポスターも活用しつつ、学生と社会人の混成で、世代や専門分野を超えて取組んで頂く予定。

企画・運営:エコ~るど京大
対象:どなたでも参加可能
参加申し込みはこちら(https://forms.gle/JpN6WyLbqb4at8kW7)から!
事前予約優先。定員(60人)になり次第締め切り。

 

 企業向けセミナー(13:00-14:30 2Fホール)
企業・団体向けセミナー「SDGs入門」
SDGs 達成に向けての取組が企業等にとっても無視できない今、各企業等が『自分ごと』としてSDGsをとらえてもらうためのセミナー説明会及びミニレクチャーを実施。

企画・運営:京大オリジナル
対象:企業・自治体・各種団体の方々
参加申し込みは京大オリジナルHP(https://www.kyodai-original.co.jp/?p=4305)を確認の上、直接ご連絡ください。

 

 トークセッション(16:30-17:45 2Fホール)
SDGsに関するもやもや感を少しでも解消!「超SDGs道場」
SDGs に対する様々な疑問や意見、違和感などについて、前代未聞の全員 参加型でとことん議論!
道場メンバー:宮野公樹(京都大学学際融合教育研究推進センター)
エコ~るど京大メンバー ほか

企画・運営:エコ~るど京大
対象:どなたでも参加可能
参加申し込みはこちら(https://forms.gle/JpN6WyLbqb4at8kW7)から!
事前予約優先。定員(100人)になり次第締め切り。

 

 超SDGsネットワーキングディナー(18:00- 2Fホール)
道場の熱をそのままに、こだわりのSDGsディナーと会話を楽しんで!
【参加費2千円/学生無料※】 ※学生はディナーだけの参加は不可

企画・運営:エコ~るど京大
参加申し込みはこちら(https://forms.gle/JpN6WyLbqb4at8kW7)から!
事前予約優先。定員(200人)になり次第締め切り。


6月29日(金)

京都大学吉田キャンパス北部食堂

16:30~18:00第一部

18:15~20:30第二部【食事つき】

 

PDFのダウンロードはこちら

 


 

16:30~18:00第一部

学問はどう活きるのか ~滋賀県発!科学研究と環境政策をつなぐ

 

環境研究及び政策を長らく牽引してこられた内藤正明先生、嘉田由紀子先生をお招きし、時を経るにつれて変化する「環境問題」に対して、大学・研究機関で培った学問を自治体に広く適用される政策に活かす術をご講演頂きます。また、学生・院生らも加わったトークセッションを行い、科学・政策の両面から環境問題の解決、持続可能な社会の実現について考えを深め、それぞれに糸口を見出す機会としたいと思います。

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内藤正明 先生

初代の京都大学地球環境学堂・学舎長

 

経歴: 1939年 大阪府生まれ。京都大学工学部助教授を経て、国立公害研究所総合解析部長、その後 京都大学環境地球工学教授、大学院地球環境学堂・学舎長、退官後 佛教大学社会学部教授、 現在 琵琶湖環境研究センター長。

主な仕事:自然共生型・持続可能社会の研究と実践。

著書:『環境システム』(共立出版)、『環境指標』(学陽書房)、『現代科学技術と地球環境学』、『持続可能な社会システム』(岩波書店)など。

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嘉田由紀子 先生

前滋賀県知事 元日本環境社会学会会長

 

経歴: 1950年 埼玉県生まれ。中学校の修学旅行で滋賀の歴史・琵琶湖の美しさに感動。1981年琵琶湖研究所研究員、琵琶湖博物館総括学芸員を経て2000年京都精華大学教授。2006年滋賀県知事に初当選。2期8年知事を務め2014年勇退。2014年10月にびわこ成蹊スポーツ大学学長に就任。2012年より「未来政治塾」塾長として若者・女性・雇用者の政治参画を進める。

著書:『子どもたちの生きるアフリカ』(昭和堂)、『地方自治のあり方と原子力』(七つ森書館)、『環境社会学』(岩波書店)等多数。

 

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18:15~20:30第二部【食事つき】

京大生はどう生きるのか ~京大発!SDGsで企業と学生をつなぐ

 

企業や自治体にとどまらず多様な社会の場で活躍する「先輩」にも加わっていただき、様々な生き方/働き方を牽引する方々と、学生との交流の場を演出します。どなたでも気軽にご参加ください。

 


参加申込方法

 

◆大学生・大学院生の方

・無料でご参加いただけます。

・件名を「6/29特別講演参加」として、お名前とご所属、学年を記載の上、メールをお送りください。京大生協ルネにて書籍をご購入済みで、チケットをお持ちの方も、メールいただけますよう、お願いいたします。

・1週間の推薦書籍(★)貸し出し(デポジット制)も可能です。希望の場合は、その旨、メールにてお知らせください。

 

◆企業・自治体の方

・懇親会、推薦書籍の費用を申し受け、ご参加いただけます。

・件名を「6/29特別講演に関心あり」として、お名前とご所属を記載の上、メールをお送りください。詳細なご案内を差し上げます。

 

◆(上記以外の)一般の方

・次の方法で推薦書籍をご購入の方には、無料でご参加いただけます。

【1】事前に、京大生協ショップルネにて購入すると、無料参加券がついてきます。その後、件名を「6/29特別講演参加(ルネ購入)」として、お名前、書籍購入日(ルネでの)を記載の上、メールをお送りください。

【2】当日、会場にて推薦書籍をお買い上げ頂くことを前提に、ご参加いただきます。件名を「6/29特別講演参加(当日購入)」として、お名前を記載の上、メールをお送りください。

 

★推薦図書

・昭和堂新刊

「滋賀県発!持続可能社会への挑戦 科学と政策をつなぐ」内藤正明・嘉田由紀子

(定価:税込3,240円)を推薦図書として使用します。

・京大生協ショップルネにて、特別割引(2割引)販売中!

・当日も、特別販売実施予定です。

 

 

 

エコ~るど京大事務局:京都大学環境安全保健機構附属環境科学センター

TEL 075-753-7703 FAX 075-753-7710

E-mail(各イベント共通申し込み先):ecocheck@eprc.kyoto-u.ac.jp