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SDGsコンソーシアム 

新着情報

3月14日、15日の二日間にわけて、「京都大学超SDGs学部プラスチック専攻 オンラインクイズ大会」を行いました。

 

◆各問題の解答・解説集は以下のリンクからダウンロードしていただけます。

京都大学超SDGs学部オンラインクイズ解答解説

問題はこちらからご覧いただけます。(1日目2日目

 

◆結果概要

おかげさまでたくさんの方に挑戦していただき、二日間のべ207名の回答がありました。

下の方に、詳細な結果を掲載しています。

 

3月14日実施分

満点者数:2

平均点:25.0

受験者最年少:6歳

受験者最年長:71歳

 

3月15日実施分

満点者数:2

平均点:24.8

受験者最年少:7歳

受験者最年長:72歳

 

◆第二弾(特別編)を3月28日に実施!

そして、満点が取れなくて悔しい~という皆さんに朗報です!3月28日(土)に京都大学SDGs学部オンラインクイズ大会第二弾(特別編)を行います!今回のテーマは海苔とSDGs!

問題を3月28日13:00にWEB上にて出題します。満点者には、海苔に関する豪華賞品が当たります!是非、ご参加ください!景品の内容、詳しい情報はこのHP上で更新されてゆくのでチェックしてください。

 

◆第二弾への参加方法

原則として、実施前日である3月27日18:00までに、次にご登録ください。

https://forms.gle/iVcTmCtupJ6UDcvk8

3月28日13:00にご登録いただいたメールに、クイズ回答フォーム(Google form)をお送りします。

※事前登録が間に合わなかった場合は、当日、このウェブサイト(https://eco.kyoto-u.ac.jp/)をご確認ください。

 

◆結果の参考情報

各問題の正答率は以下のようになりました。

 

また、参加者の年代は次の通りであり、若い方を中心に、様々な世代の方が挑戦してくださったことがわかります。挑戦して下さった方、出題して下さった方、本当にありがとうございました。


3月14日、15日の二日間にかけて行われる、「京都大学超SDGs学部プラスチック専攻オンラインクイズ大会」。今日はその二日目です。
本日(3/15)のオンライン試験問題を発表します。
満点を目指して、頑張ろう!

 

 

◆実施概要
質問及びクイズに答えて、原則として2時間以内3月15日15時頃まで)に送信してください。
問題数は30問です。
制限時間内であれば、手段を問わず、調べたい放題です。
参加者(全員)に、特典があります。
満点の方(プレゼント別先着)には、選べるスペシャルプレゼントがあります。

 

★事前登録済みの方
ご登録いただいたメールアドレスに、回答用Google formのURLを送信しています。そちらからご参加ください。

 

★事前登録が間に合わなかった方
問題の解答は原則、Googleフォームを用いることをお願いしています。
URLより、グーグルフォームに移動し、解答をスタートして下さい!
GoogleフォームURL:https://forms.gle/8CTFBXr9Pgu3PwE39

 

なお、Googleフォームがご利用できない方は以下のファイルをダウンロードし、クイズに答えてecocheck@eprc.kyoto-u.ac.jpまで以下の必要事項を記入し、メールを送信してください。

クイズの解答、必要事項の記入はワード内にすべて記入しても、メールの本文に直接必要事項を記入して頂いても構いません。(記入もれのないように注意して下さい)

 

オンライン試験問題

京都大学超SDGs学部プラスチック専攻オンラインクイズ(2日目問題)

 

【メール回答の必要事項】
①メールアドレス
②名前
③年齢
④郵便番号
⑤住所
⑥電話番号
⑦ご希望の参加特典(以下参照)
⑧ご希望のスペシャルプレゼント(以下参照)
⑨クイズの問題番号と回答(どの問題の答えかわかるように記入)

 

*試験終了後の3月16日にメールアドレスに解答・解説集をお送りする予定です。
なお、いただいた個人情報は解答・解説集の連絡と参加特典・プレゼントの発送にのみ利用し、その他の用途には使用いたしません。

 

【参加特典・プレゼント】
クイズにご参加頂いた方全員に、次のうち一つのモニター権(実際に使ってみて、使い心地を報告する権利)をプレゼントいたします。モニター後には、そのままプレゼントいたします。

 

・マイボトル

 

・魔法瓶

 

・京都大学一合枡

 

※モニターする商品は、京都大学にてお渡しいたします。
※モニターを希望されない場合は「希望しない」とご記入ください。

 

さらに、満点だった場合は、以下の豪華賞品の中から一つをプレゼント別に先着順にてお送りいたします。ご希望の商品の番号を記入してください。
※賞品の数には限りがございますので、希望賞品が獲得できない場合もございます。あらかじめご了承下さい。賞品の発送をもって、連絡にかえさせて頂きます。


3月14日、15日の二日間にかけて行われる、「京都大学超SDGs学部プラスチック専攻オンラインクイズ大会」。今日はその一日目です。

本日(3/14)のオンライン試験問題を発表します。

満点を目指して、頑張ろう!

 

◆実施概要

質問及びクイズに答えて、原則として2時間以内3月14日15時頃まで)に送信してください。

問題数は30問です。

制限時間内であれば、手段を問わず、調べたい放題です。

参加者(全員)に、特典があります。

満点の方(プレゼント別先着)には、選べるスペシャルプレゼントがあります。

 

★事前登録済みの方

ご登録いただいたメールアドレスに、回答用Google formのURLを送信しています。そちらからご参加ください。

 

★事前登録が間に合わなかった方

問題の解答は原則、Googleフォームを用いることをお願いしています。

URLより、グーグルフォームに移動し、解答をスタートして下さい!

GoogleフォームURL:https://forms.gle/aaLeuNuGZ9cMd8hc8

 

なお、Googleフォームがご利用できない方は以下のファイルをダウンロードし、クイズに答えてecocheck@eprc.kyoto-u.ac.jpまで以下の必要事項を記入し、メールを送信してください。

クイズの解答、必要事項の記入はワード内にすべて記入しても、メールの本文に直接必要事項を記入して頂いても構いません。(記入もれのないように注意して下さい)

 

オンライン試験問題

2020年3月14日京都大学超SDGs学部プラスチック専攻クイズ(1日目問題)

 

 

【メール回答の必要事項】

①メールアドレス

②名前

③年齢

④郵便番号

⑤住所

⑥電話番号

⑦ご希望の参加特典(以下参照)

⑧ご希望のスペシャルプレゼント(以下参照)

⑨クイズの問題番号と回答(どの問題の答えかわかるように記入)

 

*試験終了後の3月16日にメールアドレスに解答・解説集をお送りする予定です。
なお、いただいた個人情報は解答・解説集の連絡と参加特典・プレゼントの発送にのみ利用し、その他の用途には使用いたしません。

 

【参加特典・プレゼント】

クイズにご参加頂いた方全員に、次のうち一つのモニター権(実際に使ってみて、使い心地を報告する権利)をプレゼントいたします。モニター後には、そのままプレゼントいたします。

 

・マイボトル

 

・魔法瓶

 

・京都大学一合枡

※モニターする商品は、京都大学にてお渡しいたします。

※モニターを希望されない場合は「希望しない」とご記入ください。

 

さらに、満点だった場合は、以下の豪華賞品の中から一つをプレゼント別に先着順にてお送りいたします。ご希望の商品の番号を記入してください。

※賞品の数には限りがございますので、希望賞品が獲得できない場合もございます。あらかじめご了承下さい。賞品の発送をもって、連絡にかえさせて頂きます。

 


皆様が寄贈くださった、眠っている「ぬいぐるみ」たちを使って、SDGsの巨大オブジェを制作しました。2020年3月12日13:00に、京都大学時計台前に出現し、若者から世界に、SDGs達成に向けたアクションの大切さを訴えました。

眠りから覚めた「ぬいぐるみ」たちは、SDGsを発信するオブジェの一員となり、様々な場所を巡回予定。その後は、主にリユース販売され、再び新しい個人や家族のもとで使われるように、つないでいきます。

多くの物が、大量生産・大量消費・大量廃棄・大量リサイクルされてきましたが、まだまだ価値のある「もったいない」ものも多々あります。今回のぬいぐるみ回収が、様々なリユース(再使用)行動のきっかけにもなればと考えています。なお、2020年7月に延期した京大プラ博に向けて、改めてぬいぐるみ回収も実施予定ですので、心当たりのある方は、是非ご参加ください。

なお、新型コロナウィルスの影響で、社会の雰囲気が暗くなっていると感じますが、エコ~るど京大メンバーを始めとする関係者は、マイマスクを制作・着用して、元気に頑張っています!週末(3月14-15日)のオンライン試験(https://eco.kyoto-u.ac.jp/?p=6271)への皆様のご参加もお待ちしております。

 

★タイトな中、プチプチの優れた機能と技術力を生かして、このケースを作ってくださった川上産業㈱様、デザインや色のディレクションをしてくださった京都造形芸術大学の先生・スタッフの方々、マスク作成をご指導頂いた日本環境保護国際交流会(J.E.E.)の細木京子様ほか、多くの関係者に、改めて御礼申し上げます。また、企画メンバーである安田産業及びecommitの関係者の皆様、偉業をありがとうございました。

facebookにも写真をアップしています。

 

留学生からのメッセージ 1

京都大学地球環境学堂浅利研究室研究生

Undergraduate in Geography, Humboldt-Universität-zu-Berlin

Marlene Kommallein

(ドイツ語と英語)

„ Huhu! Ich wurde nochmal gefragt, die Arbeit der Ecole de Kyodai auch in Deutschland publik zu machen und nach der etwas verseuchten Stimmung der letzten Wochen ein bisschen Optimismus in die Welt zu tragen. 

Wir haben den Februar und März über mit der Hilfe von verschiedensten Leuten in ganz Kyoto ぬいぐるみ (also alte Plüschtiere und Spielzeuge) gesammelt, die ansonsten ein staubiges Dasein in vergessenen Kartons hätten fristen müssen. Ursprünglich war die Idee, damit verschiedene Installationen für ein mehrtägiges Symposium zum Thema Sustainable Development Goals und Plastik anzufertigen und überall auf  dem Campus der Kyoto University zu verteilen (wie man sich vorstellen kann war ich SEHR heiss auf dieses Projekt). 
Naja. Massenveranstaltungen sind in Japan gerade nicht so gerne gesehen und die ganze Veranstaltung wurde abgesagt, weswegen ein bisschen umdisponiert werden mussten. 
Aber wir lassen uns natürlich nicht den Wind aus den Segeln nehmen und haben jetzt trotzdem eine Installation gemacht die wir online verbreiten, ha! 
Zweck des Einsammelns der ぬいぐるみ war ja darüber hinaus sowieso, sie als Nächstes weiter zu verteilen und ihnen dadurch ein neues Zuhause zu geben, wo sie tatsächlich wertgeschätzt werden. Im Zusammenhang mit den SDGs wollen wir also ein kleines Zeichen setzen und auch einen nachhaltigeren Umgang mit Dingen einfordern, deren Wert über den Materiellen hinaus geht und die Wiederverwertbarkeit der emotionalen Bedeutung der einzelnen Plüschtiere hervorheben. Im Zusammenhang mit Plastik(-müll) wollen wir auf einen Wandel des 3R-Prinzips (Reduce, Reuse, Recycle (hey, das hört sich ja schon mal ganz gut an)) zum 2R-Prinzip (Reduce, Reuse (wow, das wäre ja noch schöner)) zustreben und hoffen, dass in Zukunft immer weniger Plastikprodukte in Müllverarbeitungsanlagen landen müssen.
Abgesehen von dieser sehr wichtigen und tiefgründigen Message war es aber auch einfach befriedigend und lustig, die ganzen Plüschtiere nach Farben anzuordnen und in die entsprechenden Boxen zu packen und ich denke, dafür hat sich das Einsammeln schon gelohnt 🙂
 
 
I was asked once again to make the work of Ecole de Kyodai known outside of Kyoto and spread some positivity (despite the slightly infested sentiments of the last weeks) by telling you about our ぬいぐるみ-project.
In February and March, various people in Kyoto collected ぬいぐるみ, plushes and toys, that otherwise would have been left stored away and forgotten. Originally the idea was to create different installations for a big symposium about the Sustainable Development Goals and plastics, that would have been placed all around campus (and you can probably guess how eager I was to do that).
Anyway, then everything changed when Corona attacked. Big gatherings of people are avoided here in Japan, and so the symposium was delayed.
But that did not stop us from sending out our message via other means, ha!
Beyond becoming a cute exhibit to look at, the collection of the ぬいぐるみ had another purpose either way. We want to distribute them to new homes, where they hopefully will experience renewed appreciated. In the context of SDGs, we hope to illustrate a sustainable approach to the non-material value of the plushes and that it is possible to „reuse“ the emotional worth they can carry. In the context of plastic (waste), we want to point to the possibility to transform the 3R principle (Reduce, Reuse, Recycle) into the 2R principle (Reduce, Reuse), so that in the future, less and less plastic needs to be managed as waste.
Apart from this important meaning, sorting the ぬいぐるみ into the different colours and putting them into the respective boxes was very enjoyable and in my opinion already worth the effort! “
留学生からのメッセージ 2
京都大学地球環境学堂浅利研究室 研究生
Tracey Elo
(英語とピジン語)
Have you ever heard of Sustainable Development Goals? Today I want to draw across a message for us good citizen of Solomon Islands. Historically, we are part of a society which associated more on the resources for consumption. Do we even care how much resources we have consumed daily? And the types of resources product we used? Have you ever bought a bottle of mineral water and takeaway package container from a Chinese shop and after enjoying the content, throw them away immediately? STOP and think, we are all part of this Globe who are continuing facing challenges regarding air, water and soil. SDG Goal # 12, “Sustainable Consumption and Production” challenges us to be more responsible in educating ourselves to become an individual sustainable consumption.

On Monday 9th I was taking part in a team called Niu-Guru-mi project in Takeda, where we packed used stuff like dolls/toys donated by people and families who doesn’t need them anymore to regenerate and re-used into something useful, this is one way of do away with products tend to be wastes. A similar way of action is highly recommended.  A simple Re-Use practice to do away with most of our material consumption is a best start off. Make one action counts towards sustainable lifestyles, a life cycle from producer to the final consumer.

 

Iumi everyone saveh tu what nao Sustainable Development Goals? Tude me like livim onefala important message for good pipol bilong Solomon Islands. Long time come, iumi inside nao long society where iumi garem gudfala connection wetem Resources blong iumi, side lo materials and kaekae. Iumi lelebet garem any idea tu, how mas resources na iumi saveh usim everyday? And what kind type of resources iumi usim? How anytime you buyem can drink and takeaway from waku shop, after kaekae finish you torowe nao,  bifo you duim, you ting ting gud moa, iumi everyone stap lo planet wea staka samtin happen nao, wea hem affectim tumas environment blong iumi, pollution lo air, water and land. SDG goal naba 12 Sustainable Consumption and Production hemi teachim iumi yah for iumi act moa responsible long way iumi tufala usim oketa product resources.

Me garem chance for lookim this kind action yah long one ples oketa kolem Takeda long Japan, wea mifala pakim up na oketa used materials osem dolls and other toys, wea pipol plan for torowe away nao, bat becos of the belive that ol kind save causim bikfala waste lo environment, instead of torowe away oketa collectim tugeda and packim up for usim moa, mekem smafala important things out from. Same think think yah too iumi sud garem lo mind, onefala action blo iumitufala toward practisim Re-Use blong any product hemi count go long gudnes blo environment blo iumi, mekem Re-use blo any waste product osem onefala life cycle,mekem iumi reduce na bikfala waste problem lo country blo iumi. Hemi samtin one one lo iumi sud duim mekem iumi practicim nao disfala Sustainable development goals yah.


プラスチック及びSDGsを主なテーマとしたオンラインクイズ大会を、2020年3月14日(土)・15日(日)に実施します。

ほんわか問題から、激難(げきムズ)問題まで、いろいろ!

その参加方法や参加者プレゼントについてご紹介します。

お誘いあわせの上、ふるってご参加ください。

 

◆実施概要

両日、異なる問題を、13:00にWEB上にて出題します。

質問及びクイズに答えて、原則として2時間以内に送信してください。

問題数は約30問です。

制限時間内であれば、手段を問わず、調べたい放題です。

参加者(全員)に、特典があります。

満点の方(プレゼント別先着)には、選べるスペシャルプレゼントがあります。

詳細は、下の方をご確認ください。

 

◆参加方法

原則として、実施前日である3月13日18:00までに、次にご登録ください。

https://forms.gle/J2KZ2SB4REkMUQNi7

3月14日・15日13:00にご登録いただいたメールに、クイズ回答フォーム(Google form)をお送りします。

★事前登録が間に合わなかった場合は、当日、このウェブサイト(https://eco.kyoto-u.ac.jp/)をご確認ください。

 

【参加特典・プレゼント】

クイズにご参加頂いた方全員に、次のうち一つのモニター権(実際に使ってみて、使い心地を報告する権利)をプレゼントいたします。

モニターできるものは

・マイボトル

・魔法瓶

・京都大学一合枡 などとなっており、モニター後には、そのままプレゼントいたします。

※モニターする商品は、京都大学にてお渡しいたします。

 

さらに、満点だった場合は、以下の豪華賞品の中から一つをプレゼント別に先着順にてお送りいたします。クイズの最後で、希望賞品を選んで頂けますので、事前に検討しておいてください。

※賞品の数には限りがございますので、希望賞品が獲得できない場合もございます。あらかじめご了承下さい。賞品の発送をもって、連絡にかえさせて頂きます。

景品一覧